| 碇 ユイ Last updated 2000. 5.14 | C.V. 林原めぐみ |
| 1967. 3.30 生 |
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#髪の毛の色だけを修正する予定 |
___________ | > | なんか | | お母さん | | って | | 感じがした | └──────────┘ |
| 1977年3月30日 |
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父:碇 眞一 母 :碇 由似
(眞一はシンジの名前から、由似は大谷博子のマンガ『由似へ‥』から)
夫:碇 ゲンドウ 実子:碇 シンジ エヴァ起動事故後の魂の入れ物:エヴァンゲリオン初号機 綾波レイ |
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「ユイ」は大谷博子のマンガ『由似へ‥』から |
| エヴァ、初の対人起動試験まで | ナオコ, ゲンドウ, シンジ, ユイ, キョウコ, 冬月 |
| それ以降 | ‥‥, ナオコ, ‥‥, ゲンドウ, シンジ, ユイ=初号機, マヤ, ‥‥, 冬月, ‥‥ |
| 凡例: 本人, 当人を好いている男, 当人を好いている女, (男女問わず)敵視している人 | |
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| 1977. 3.30 | 0歳 |
箱根山中(後の第3新東京市)地下深く(後のジオフロント)、
リリス前で産まれる 出産は碇家の儀式として、六分儀家・惣流家・加持家にも見せられた 出産後は新横須賀市(現在の小田原市)に住む |
| 1988.??.?? | 11歳? |
ユイの父、南極観測へ。ユイは惣流家に預けられる その後、ユイの母が死亡(ゼーレの裏工作) |
| 1995. 3.29 | 17歳 |
ユイの父が死亡(ゼーレの裏工作) 京都大学には合格していたが、このため、1年休学する |
| 1996. 4.01 | 19歳 |
ゼーレから、メンバーの誰かと結婚するよう強要されるが、大学卒業まで
という条件でそれを拒否する。大学在学を認められ、京都大学に復学する 以後、ユイ独自の人類補完シナリオを実現するための協力者の人選に入る |
| 1999.4?.?? | 22歳? | 京都大学の当時、新鋭の助教授であった冬月に近づく |
| 1999. 4 - 7 | 22歳 | 京都大学の研究生、六分儀ゲンドウと付き合うようになる |
| 1999. 8 - 9 |
ゲンドウとの結婚を決め、彼を箱根山中、地下深く(後のジオフロント、
ターミナルドグマ)に連れていき、
安置されているリリスと第1使徒ラファエル(仮名)を見せる。さらにユイの父親が
保管していた南極のアダムの資料等も見せる 以後、ゲンドウをユイの代わりにゼーレの一員とさせる | |
| 2000. 9.13 | 23歳 | セカンドインパクト |
| 2001. 6.06 | 24歳 | 新横須賀市(現在の小田原市)で長男シンジを出産 |
| 2004. 1.10 | 26歳 |
初のエヴァシンクロの対人試験の被験者となり、実験が行なわれる だが実験失敗により消失。LCL化し(#20と同様)、 魂と呼ぶべきものはエヴァに取り込まれる |
| 2004. 1.10 - 17 | 0歳? | ユイの消失事故によってできたLCLをリリスが吸ったため、 以後、満月のたびごとに、リリスからレイが生まれ出るようになる |
| 2015. 6.22 - 23 | ?? | エヴァ初号機として起動。暴走し、その力の片鱗を見せる(#2) |
| 2016. 1.14 | ?? | #16で初号機暴走。第12使徒レリエルの胎内から脱出する |
| 2016. 1.23 | ?? |
#18にて第13使徒バルディエル=エヴァ3号機を倒す シンジの「やめろ!」に呼応し、この事件以降レイを拒絶するようになる |
| 2016. 1.28 - 29 | ?? |
#19にて、初号機として覚醒。シンジを取り込む 第14使徒ゼルエルを倒し、それを食らうことでS2機関を搭載する |
| 2016. 6.20 | ?? |
サードインパクト 基本的にユイのシナリオ通りに事が進む(ただしバッドシナリオ) |
・Do you love anyone ? << ▲▼ >>
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TV版 碇 ゲンドウ 貞本版 (不明)
初期設定(予想) 碇 シンジ |
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ユイは誰にでも好かれている。ゲンドウを奪いたい赤木ナオコを除けば
ほとんどの人はユイを好いているし、現実世界のエヴァファンにおいても、
ユイに対して否定的な意見を述べる人は稀だろう(私は見たことがない)。
私も、はじめは彼女を好いていた。 であるが、謎解きをしていくうちに、彼女こそがネルフを裏で操る 女性であることがはっきりしてきた。 ゼーレのシナリオに対抗しうるシナリオを実践するために京大時代から 人材を探し、そのためにゲンドウと冬月を誘惑したと考えられる。 ネルフに異常に女性が多いのも、庵野監督のハーレム願望というよりは 彼女が人材捜索をしたからだと考えると、自然になる。 もしかすると、彼女は誰も愛さず、まるでミサトのように、父を殺されたという 自らの復讐のためだけに生きていたのかもしれない。 なお、勝手な予想だが、アスカの母である惣流キョウコとは親友であったと 予想している。 |
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